共通テストの漢文の超効果的な勉強法を徹底解説!

共通テスト漢文の効率的な勉強法を徹底解説します。

共通テスト漢文で満点を目指すための学習法から共通テストの漢文で9割を安定して取るための勉強法や学習スケジュールまで段階的に紹介します。

さらに、共通テストの漢文において短期間で8割を突破したい受験生に向けた漢文の勉強法や共通テスト漢文対策に最適なおすすめ参考書もあわせて紹介します。

逆転合格特化塾塾長 竹本
逆転合格特化塾塾長 竹本

【この記事の監修者:逆転合格特化塾塾長「竹本明弘

これまで早慶に現役生および浪人生を含めて合計で300人以上合格者を輩出してきました。その中で漢文の共通テストで満点を取った受験生もたくさんおり、実際に指導する中でゼロからでも共通テスト9割まで到達した漢文の勉強法や使ってよかった漢文の参考書およびおすすめの漢文の勉強の順番を解説したいと思います。

共通テストの漢文で9割取れる勉強法

共通テストの漢文で9割取れる勉強法を解説します。

共通テストの漢文で9割を取るためには、特に演習をしながら、返り点・句形・語句の三点における自分がまだ把握できていないポイントをどんどん見つけて、見つけるたびに復習をして苦手を埋めていくという勉強法の徹底が何よりも重要です。

実際に共通テストの漢文で9割が取れた人がやった勉強のスケジュールと合わせて勉強法を紹介します。

1ヶ月目:句形と重要語句の基礎暗記
(時間配分:句形演習60分・語句暗記30分・復習30分)
  • 共通テスト漢文の勉強法の第一歩は、句形と重要語句の基礎固めです。漢文の得点力は、句形を正確に覚え、どんな構文でもスムーズに読めるようになることから始まります。まず、旺文社の『漢文早覚え即答法』を使って共通テスト漢文で頻出の句形と語句を毎日10〜15個ずつ暗記しましょう。読むだけでなく音読しながらリズムで覚えることで、共通テスト本番でも反射的に思い出せるようになります。
  • さらに、河合出版の『ステップアップノート10 漢文句形ドリルと演習』を活用し、問題形式で句形を確認します。2周目は間違えた句形を重点的に復習し、知識を実戦レベルに高めましょう。共通テスト漢文では「なぜこの返り点になるのか」「なぜこの語順になるのか」といった理解が求められるため、単なる暗記ではなく構造理解を意識した勉強法が重要です。
2ヶ月目:句形運用と読解練習の定着
(時間配分:演習60分・句形復習30分・語句確認30分)
  • 2ヶ月目の共通テスト漢文勉強法は、覚えた句形を実際に使いこなす段階に入ります。『漢文早覚え即答法』で確認した句形を活用しながら、引き続き『ステップアップノート10』で演習を重ねます。1日1章ペースで、句形を見た瞬間に意味と構造が浮かぶようになるまで練習しましょう。さらに、本文中の重要語句の役割を意識し、「主語」「述語」「目的語」の関係を把握する読解トレーニングを開始します。
  • 共通テスト漢文では、文構造を正確に捉える力が点数に直結します。読めない箇所があった場合は、原因を「句形」「語句」「返り点」の3つに分類してノートに整理し、苦手パターンを明確化することで、効率的な復習につながります。
3ヶ月目:共通テスト形式の演習で得点力を安定化
(時間配分:過去問70分・復習50分)
  • 3ヶ月目の共通テスト漢文の勉強法では、本番形式の演習を中心に得点力を安定させていきます。『きめる!共通テスト古文・漢文』(学研プラス)や『共通テスト古文・漢文重要対策問題集』(河合出版)を使い、週3〜4題を目安に解き進めましょう。共通テスト漢文は選択肢問題が中心で、根拠が傍線部の前後にあることが多いため、「本文中のどこに答えがあるか」を探す訓練が必要です。
  • 間違えた問題は、原因を「句形の誤用」「語句の理解不足」「選択肢の根拠ミス」に分類し、復習ノートに整理します。復習時は再度『漢文早覚え即答法』に戻り、知識を正しく補強することがポイントです。この反復練習により、共通テスト漢文の本番でも安定して8割以上を取れる得点力が身につきます。
4ヶ月目:過去問総仕上げと志望校別応用対策
  • 最終月の共通テスト漢文勉強法では、過去問を使った総仕上げを行います。共通テストとセンター試験の過去問を合わせて10年分ほど解き、60分以内に正確に解けるよう練習します。過去問演習後は本文を段落ごとに整理し、返り点・句形・語句の使われ方を徹底的に分析します。特に「なぜこの答えになるのか」を自分の言葉で説明できるようになることが、共通テスト漢文で9割を安定して取る鍵です。
  • 共通テストの漢文においては返り点・句形・語句のそれぞれにおいて復習の質を高め、本文構造を見抜く力と句形知識の即応力を両立させることで、最終的にどの年度の共通テスト漢文でも安定して高得点を取れる実力が完成します。

共通テストの漢文で満点が取れる勉強法

共通テストの漢文で満点を取りたいという人におすすめの勉強法を紹介します。

漢文の返り点と句法を覚える勉強法

共通テスト漢文の土台となるのは、正しい文構造の理解です。

まずはレ点・一二点・上下点などの返り点を覚え、文の流れを正しく追えるようにしましょう。その上で、「再読文字」「使役」「受身」「否定」「疑問・反語」「比較」など、共通テスト漢文で頻出の句法を中心に学習します。

共通テスト対策の漢文の効果的な勉強法は、音読を繰り返しながら覚えることです。『漢文早覚え即答法』(旺文社)などの参考書を使い、1日10〜15個の句形を声に出して読み、意味と構造をセットで理解します。慣れてきたら白文(返り点のない文)を使って、自分で返り点をつけながら読む練習を行うことで、共通テスト本番でもスラスラ読めるようになります。

漢文の重要語句を覚える勉強法

次に大切なのが、共通テスト漢文で頻出する重要語句の暗記です。語句の意味を正確に理解しておくことで、選択肢問題の正答率が大きく上がります。特に共通テスト漢文では、語句の意味を問う問題や本文の解釈に関わる設問が多いため、語句の学習は得点アップに直結します。

共通テストの漢文対策におすすめの勉強法は、現代語の熟語から意味を連想する方法です。例えば「謝」という語は、「謝罪=あやまる」「感謝=礼を言う」「謝絶=ことわる」といったように、熟語の意味をヒントに整理すると記憶に残りやすくなります。

音読しながら「読み」と「意味」をセットで確認することで、共通テスト漢文で問われるあらゆる語彙問題に対応できるようになります。

傍線部の前後を読めるようにする読解勉強法

共通テスト漢文の読解問題では、傍線部の前後20〜30字に必ず答えの根拠があります。そのため、本文全体を漫然と読むのではなく、傍線部の周辺を集中的に読む練習が最も効果的です。

共通テスト対策の漢文の勉強法としては、まず設問を先に読むことから始めます。どんな内容が問われているかを把握したうえで、傍線部の前後を丁寧に読み、「ゆえに」「これをもって」「しかるに」などの論理語や、「未」「莫」「将」「於」「也」などの助字に注目します。

これらの語句は、共通テスト漢文の正答を導く重要な手がかりです。読み終わった後は、なぜその選択肢を選んだのかを自分の言葉で説明できるようにすることで、根拠に基づいた読解力が身につきます。

これを繰り返すことで、共通テスト漢文の読解問題にも安定して対応できるようになります。

▽漢文の勉強法をもっと詳しく知りたいという方はこちら

独学で逆転合格できる漢文のおすすめの勉強法を東大生が解説! 漢文のおすすめの勉強法を徹底解説!共通テスト対策から定期テスト対策まで紹介!

共通テストの漢文で8割取れる勉強法

共通テストの漢文で8割取れる勉強法を解説します。

共通テストの漢文で8割取れる参考書ルート

月・段階使用参考書学習目的勉強法のポイント目標・得点イメージ
1ヶ月目:基礎固め期『漢文早覚え即答法』(旺文社)共通テスト漢文に必要な句形・重要語句の基礎を暗記1日10〜15個の句形を音読しながら暗記。リズムで覚えて、返り点や構文の理解も重視。2周目で間違えた句形を集中復習。句形を見た瞬間に意味・構造が思い浮かぶ状態。共通テスト漢文の基礎問題をスラスラ解ける。
2ヶ月目:運用定着期『ステップアップノート10 漢文句形ドリルと演習』(河合出版)暗記した句形を使いこなし、構造理解を深める1日1章ペースで演習。文構造(主語・述語・目的語)を意識しながら句形を運用。苦手箇所はノートに整理して復習。句形を応用して読解できるようになる。共通テスト漢文の文章構造をスムーズに把握。
3ヶ月目:実戦演習期『きめる!共通テスト古文・漢文』(学研プラス)共通テスト形式の問題に慣れ、実戦力を養成週3題ペースで演習。傍線部の根拠を本文中から探す練習。間違いの原因を「句形」「語句」「根拠」に分類して復習。共通テスト漢文で8割以上を安定して取れる実戦力を獲得。時間配分の感覚も養う。
3〜4ヶ月目:応用演習期『共通テスト古文・漢文重要対策問題集』(河合出版)難問・応用問題を通じて9割レベルの思考力を強化共通テスト漢文の形式に近い実戦問題を解き、本文構造・根拠・選択肢の精査を徹底。解説で構造を分析。共通テスト漢文で9割を安定して取る力を養成。文章構造を的確に把握。
4ヶ月目:総仕上げ期『共通テスト過去問研究 漢文』(河合塾シリーズ)本番形式で得点力を安定化させる共通テスト+センター過去問を10年分演習。60分以内で正確に解き、本文を段落ごとに分析。自分の言葉で根拠を説明。時間内で安定して9割〜満点を取れる力を完成。過去問形式にも完全対応。

共通テストの漢文で8割が取れる勉強法

共通テストの漢文で8割が取れる勉強法を解説します。

共通テスト漢文で8割を取るためには、基礎の徹底と実戦演習のバランスが重要です。

まず最初に取り組むべきは、旺文社の『漢文早覚え即答法』です。この参考書は共通テスト漢文の定番教材で、句形と重要語句を短期間でマスターできる構成になっています。

特に「なぜこの返り点になるのか」「なぜこの語順になるのか」といった理解を重視しており、単なる暗記ではなく構造理解を深められる点が特徴です。

1日10〜15個の句形を音読しながら暗記し、2周目で間違えた箇所を集中的に復習すれば、反射的に正しい読み方を思い出せるようになります。

基礎を固めた後は、河合出版の『ステップアップノート10 漢文句形ドリルと演習』で句形を「使える知識」に変えていきましょう。この教材は演習形式で句形を確認できるため、暗記した知識を実際の文脈で運用する練習に最適です。

1日1章ずつ丁寧に解き進め、間違えた問題をノートにまとめることで、句形の使い方を自然に身につけられます。

共通テスト形式の実戦力を養うには、学研プラスの『きめる!共通テスト古文・漢文』がおすすめです。共通テストの出題傾向を踏まえた演習問題が豊富に収録されており、重要句形や語句も頻出ポイントとして整理されています。1冊でインプットとアウトプットの両方を行えるため、8割以上の安定した得点を目指す受験生に最適です。

特に傍線部の根拠を本文中から探す練習は、本番での正答率を大きく左右します。

さらに得点を安定させたい場合は、河合出版の『共通テスト古文・漢文重要対策問題集』に取り組みましょう。実戦レベルの問題が多く収録されており、9割を狙うための思考力と構文把握力を鍛えることができます。週に3〜4題を目安に解き、間違えた原因を「句形」「語句」「根拠」の3つに分類して復習することで、弱点を効率的に克服できます。

最終仕上げとしては、河合塾シリーズの『共通テスト過去問研究 漢文』を使いましょう。共通テストだけでなくセンター試験の過去問も含まれており、10年分の問題を通して出題傾向を徹底分析できます。

共通テストの漢文の実際の試験時間(60分)を意識して解くことで、時間配分や本番の緊張感に慣れることができます。解き終わったら本文を段落ごとに整理し、返り点・句形・語句の使われ方を自分の言葉で説明することで、得点力が確実に安定します。

これら5冊を順序立てて学習することで、共通テスト漢文の基礎力・応用力・実戦力のすべてをバランスよく鍛えられます。特に「漢文早覚え即答法」と「ステップアップノート10」で基礎を固め、「きめる!共通テスト古文・漢文」と「古文・漢文重要対策問題集」で実戦感覚を養い、「過去問研究」で総仕上げを行えば、共通テスト本番でも安定して9割以上を狙える実力が完成します。

共通テストの漢文で7割が確実に取れる勉強法

共通テストの漢文で7割が確実に取れる勉強法を紹介します。

大学入学共通テスト 漢文ヤマのヤマ[共通テスト対応版]で句形と重要語句の暗記

共通テスト漢文で7割を目指す勉強法の第一歩は、返り点と句法、重要語句の基礎固めです。『漢文ヤマのヤマ』は共通テスト漢文に必要な句法・再読文字・重要語句をすべて網羅しており、この1冊をマスターすれば基礎力が完成します。毎日10~15分の音読を続けながら、例文を声に出してリズムで覚えましょう。特に「読みのヤマカン」「意味のヤマカン」は必ず確認し、選択肢問題で迷わない力を養うことがポイントです。

基礎からのジャンプアップノート 漢文句法 演習ドリルで句法の定着

共通テスト漢文の7割を確実に取るには、句法の定着が欠かせません。『基礎からのジャンプアップノート 漢文句法 演習ドリル』では、使役・受身・否定・反語などの基本句法を、書き込み式の練習問題で繰り返し学習できます。解くだけでなく、間違えた箇所にはマーカーを引いて毎回復習することで、句法を見た瞬間に意味が浮かぶようになります。句法は共通テスト漢文の得点源なので、完璧に定着させましょう。

寺師の漢文をはじめからていねいにと共通テスト 漢文 早覚え速答法 読解トレーニングで読解の理解を深める
  • 基礎と句法を身につけたら、次は読解力を伸ばす段階に入ります。『寺師の漢文をはじめからていねいに』は、共通テスト漢文を初歩から丁寧に解説してくれる講義型の参考書で、文構造や返り点の使い方を理解するのに最適です。丸暗記に頼らず、「なぜこの返り点になるのか」「なぜこの語順になるのか」を理解しながら読み進めることで、文章全体を自然な日本語として捉えられるようになります。共通テスト漢文で7割を安定させるには、“理解して読む力”が不可欠です。
  • 知識を定着させた後は、実際の共通テスト形式の問題で演習を重ねましょう。『共通テスト 漢文 早覚え速答法 読解トレーニング』は、共通テスト漢文の傾向に沿った問題が豊富で、傍線部の前後を読む力や根拠を探す力を養えます。1日1題ずつ解き、間違えた問題は必ず「句法・語句・読解」のどれが原因だったかを分析してノートにまとめることが大切です。選択肢を根拠に基づいて選べるようになれば、共通テスト漢文で安定して7割以上が取れるようになります。
共通テスト過去問で時間配分と得点感覚を身につける

共通テスト漢文の過去問演習における大事なことは、間違えた問題は必ず本文に戻って返り点・句法・語句の確認を行い、「なぜ間違えたか」を明確にすることが重要です。

共通テストの漢文対策におすすめの参考書

共通テストの漢文対策におすすめの参考書を4つ紹介します。

漢文ヤマのヤマ[共通テスト対応版]

漢文ヤマのヤマは共通テスト漢文の基礎固めに最適な定番参考書です。

漢文ヤマのヤマは、共通テスト漢文で高得点を取るために必要な返り点・句法・重要語句を体系的にまとめており、初心者でも理解しやすい構成になっています。

特に「読みのヤマカン」「意味のヤマカン」など、出題頻度が高いポイントを厳選して掲載しているため、短期間で効率よく暗記を進めることができます。

漢文が苦手な受験生でも、共通テスト漢文の基礎を一冊で完成できるおすすめの参考書です。

基礎からのジャンプアップノート 漢文句法 演習ドリル

基礎からのジャンプアップノート 漢文句法 演習ドリルは共通テスト漢文で頻出する句法を実践的に身につけたい人におすすめの参考書です。

基礎からのジャンプアップノート 漢文句法 演習ドリルは、再読文字・否定・使役・反語など共通テスト漢文に欠かせない句法を、書き込み式のドリルで徹底的に練習できます。

句法の意味や使い方を例文とともに学べるため、知識を「覚える」だけでなく「使いこなす」段階まで定着させることが可能です。共通テスト漢文の文法問題や読解問題で確実に得点を重ねたい受験生に最適な参考書です。

寺師の漢文をはじめからていねいに[大学入学共通テスト対応版]

寺師の漢文をはじめからていねいには、共通テスト漢文をゼロから丁寧に学びたい受験生におすすめの講義型参考書です。やさしい語り口で、返り点や句法の基礎、文構造の理解を一から丁寧に解説してくれるため、独学でもスムーズに学習を進められます。

特に、漢文の「なぜそう読むのか」を明確に説明してくれる点が特徴で、丸暗記ではなく“理解して読む力”を養えます。共通テスト漢文で安定して8割・9割を狙いたい人に最適な参考書です。

共通テスト 漢文 早覚え速答法 読解トレーニング

共通テスト漢文の実戦力を短期間で鍛えたい人におすすめの参考書です。

共通テスト 漢文 早覚え速答法 読解トレーニングは、漢文早覚え即答法で身につけた句法や語句の知識を実際の問題形式で定着させるための読解トレーニング集です。

漢文の傍線部の前後から根拠を読み取る練習や選択肢の正誤を見抜く力を磨ける構成になっており、共通テスト漢文の本番形式に慣れるのに最適です。

読解力とスピードを同時に養えるため、共通テスト漢文で満点を目指す受験生におすすめの参考書です。

まとめ

共通テスト対策におすすめの漢文の勉強法を紹介しました。

共通テストの漢文で満点を取りたい人から9割を狙っている人や7割を狙っている人などいろんな人がいるとは思いますが、大事なことは常に返り点・句形・語句の3つにおいて不足している知識がないかと演習量を増やして現代語訳が正解する確率をどんどん上げていくことが重要です。

▽共通テスト対策のおすすめの勉強法一覧

共通テストの現代文のおすすめの勉強法

共通テストの古文のおすすめの勉強法

共通テストの化学のおすすめの勉強法

共通テストの英語のおすすめの勉強法(リーディング及びリスニング)

共通テストの数学のおすすめの勉強法

共通テストの地理のおすすめの勉強法

共通テスト対策におすすめの地学基礎の勉強法

共通テストの倫理政経対策におすすめの勉強法

共通テストの日本史のおすすめの勉強法

共通テストの世界史のおすすめの勉強法

共通テストの物理のおすすめの勉強法

共通テストの生物のおすすめの勉強法

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